英語子育てはまだまだ、少数派ですが、すでに定番、やり方など形が出来つつあります。

英語の出来ないお母さんでも、しっかりと結果を出している人たちには3つの大事なツボが有ります。

ツボ:1 音声付きの英語教材
たとえ、お母さんが英語が出来なくても全然大丈夫、そのわけは英語子育てでは音声付きの教材を使うことが定番だから。お家でも、車の中でもネイティブの発音が聞けるわけです

ツボ:2 ネイティブ用の教材
英語教室などでは、学習者用の教材を使いますが、英語子育てではネイティブ用の国語教材(つまり英語)を使うことが多いです。もちろん、レベルがしっかりと設定されていますから、教材を1度選んでしまうと、悩まずに進めていけます。

ツボ:3 かけ流しorBGM
音声付きの英語教材を使うのには、訳があります。単に、ネイティブの発音をインプットする・・だけではなくて、まいにち2時間から3時間英語をかけっぱなしにするのです。赤ちゃんが産まれてから急に日本語を話さないですよね。日本語だけではなく、どの言語でもインプットが行われてから、話すことが可能になります。毎日、かけっぱなしにすることでこのインプットの段階を行うわけです。

この、3つが英語子育ての基本中の基本です
このツボを押さえてから、次に進みましょう

次回は定番教材についてです

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